数学の未解決問題「コラッツの予想」に挑戦!発展編

これは数学の未解決問題「コラッツの予想」に挑戦!の発展問題です。 「ある数が偶数の時は2で割り、奇数の時は3倍して1を足す」という操作を1ステップとして、操作を繰り返して1になるまでのステップ数を考えます。 2から1,000,000まで整数のうち、このステップ数が一番長くなるものを求めてください。

ヒント

一度ステップ数計算したら、その値を記録して再利用することで、計算時間を短縮できます。

問題の解答と解説

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